• 土木工事二部

    土木工事二部は橋を造る仕事をしています。新東名高速道路や圏央道、伊豆縦貫道や中部横断自動車道など実際に自分たちでも通る道で地図に載る仕事をしています。

    一つの橋が完成した時の達成感はなんとも言い難い、いつまでも心に残るものがあります。

    数々の橋梁工事で培ったノウハウを基に、弊社のモットーとする『安全最優先・高品質・低コスト』のとおり、最適な提案と助言をさせていただいています。

    土木工事二部 部長 

    武田 努

    スノーボードインストラクターライセンスを持つ遊びと仕事を両立する

    元々は重量鳶工という職を真面目にしておりましたが、友人を通じて知り合った社長に『俺んとこ来ないか?』のように誘われ、どこかのCMではないですが地図に載る仕事がしてみたい!

    と思い、気が付いたら北川工業の門をたたいていました。

    その後は必死に仕事を覚え、(陰で)勉強し、今は土木工事二部を任されております。

    武田部長からのメッセージ

    土木工事二部は橋を造る仕事をしています。

    必要としている人たちがいるから時間に追われることもあります。

    現場は雨も降るし、風も吹く。

    夏は暑いし冬は寒いです。

    自然の中でやる仕事ですから

    ちょっとずつ変わっていく季節を肌で感じながら、チームで一つの目的に向かって進んでいきます。

    楽しい事ばかりではないけど、

    難しい工事ほど完工時に

     

    『ありがとう!』

     

    と言ってもらえます。

    大変だったけど

     

    『ここに橋ができたら本当に助かるよ!』

     

    といってもらえる橋もあります。

    ニュースで自分が造った橋が出てきて「〇〇が開通しました。

    おかげで〇〇へのアクセスが良くなりました!」など見ることもあります。

    国土交通省 建設マスターの取得

    土木工事二部は橋を造る仕事をしています

    新東名高速道路や圏央道、伊豆縦貫道や中部横断自動車道など

    実際に自分たちでも通る、地図に載る仕事もしています。

    一つの橋が完成した時の達成感はなんとも言い難い、いつまでも心に残るものがあります。

    建設マスター取得

    ものづくり名人に与えらる称号

    建設マスター(優秀施工者国土交通大臣顕彰 被顕彰者)は、建設産業に従事している現役の技能者の中で、第一線の現場作業に従事し、卓越した技能・技術を有している「ものづくりの名人」です。

    建設産業が良質な建設生産物を効率的に供給し、活力と魅力あふれる産業として発展するためには、優秀な人材の確保・育成が必要不可欠となっています。そこで国土交通省では、現場の第一線で「ものづくり」に直接従事している方の中から、特に優秀な技能・技術を持ち、後進の指導・育成等に多大な貢献をしている建設技能者の方を対象として、「優秀施工者国土交通大臣顕彰」として継続し、平成31年度の実施で28回目となります。

    ※国土交通省建設マスターの詳細はこちら

  • 現場スタッフ紹介

    橋梁制作の現場で第一線を守るのはベテラン中沢と武田

    時には芸術的、時にはビックスケールの橋を架ける現場スタッフは責任と頭脳が必要

    二人のスタッフに現場のことをインタビュー

    360度パノラマ映像で見る建設現場

    建設現場を360度見てみよう。新東名高速道路の建設現場は

    片側約900m上下線1800mを請け負っています。

    現場責任者インタビュー

    新東名高速道路の現場監督にインタビューしました。

    家族との過ごし方、休日の取得、社員への安全管理、会社や現場についてインタビューしました。

  • 特集

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